カテゴリー:メンタルヘルス

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    「スッキリ」感で、休息の満足度を上げる☆

    日頃わたしたちは様々な人間関係の中で「役割」を果たしたり、「理性的に生きる」ことで、 自分の社会性や繋がりを保っています、とても大切なことですね。 これを是非健康的に長期に保つことが出来たら…!と言うことで、 …
  • 063004

    主治医の選び方

    医師との相性や通院しやすさももちろん重要だが、 職場復帰のためとなるとそれだけでは上手くいかないこともある。 職場復帰のための主治医選びの基準 ・毎回5分以上の診療時間を確保し、話しやすい雰囲気で診察が受け…
  • 奈落の底

    どん底の状態になったとき

    奈落の底 地獄のようなどん底の状態を、「奈落の底」という。 例えば、もし、深い井戸に落ちてしまったとしたら、 大声で、「助けて〜」と誰もが力の限り叫びつづけることだろう。 同様に、どん底の状態にある時は、ひとりで…
  • あんにゅい

    スキーマを変える

    スキーマを変えるには スキーマに反する事実・データ(反証)を積み重ねて記録し、 それが有益なものなのか・正しいのかを検証していくという作業が必要となるため、 自動思考を変えるよりも長い時間を要するでしょうが、繰り返…
  • 063006

    コーピング

    ストレッサーに対処するメカニズムのことで、「感情優先型」と「問題解決型」に分けられ、 更にそれぞれ「消極タイプ」と「積極タイプに」分類できる。 この4つのパターンの中から、状況にあわせて効果的なコーピングを実践するこ…
  • 063008

    コーチング

    コーチングとは、人材開発のための技法のひとつ。 元々コーチ(COACH)とは馬車を意味し、馬車が人を目的地に運ぶことから、 転じて「コーチングを受ける人を成功に導く人」を指すようになった。 [expand ti…
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    ストレッサー

    ストレッサーは、身の回りのいたるところに存在するが、 職場でのストレッサーに的を絞ると、量的ストレッサーと質的ストレッサーの2種類に分けられる。 量的ストレッサーは「業務量過多」と「時間的切迫」に、質的ストレッサーは…
  • 063009

    SST

    SSTとはSocial Skill Trainingの略で、「社会生活技能訓練」などと呼ばれている。 認知行動療法の1つに位置づけられる新しい治療方法で、精神障害をもつ人たちの 自己対応能力(エンパワメント)を高め、自立…
  • 062529

    ストレスによる様々な反応

    わかりやすい身体的反応 ストレスを受けたときの反応の表れ方は様々だが、 大きく分けると以前にあげた「心理」「身体」「行動」の3つになることは 以前の記事で書いたとおりだ。 では、本人が1番気付きやすく、またわかり…
  • 063010

    アサーション・トレーニング

    アサーションを辞書でひくと、「断言」「断行」「自己表現」等と訳されており、 一見すると一方的な表現や主張を思わせますが、自分の意見や気持ちを自分にあった方法で表現し、 かつ相手も尊重し配慮する自己表現、コミュニケーシ…

衛生管理者の必携知識

  1. sasimi

    オフィスの防災対策、合言葉は「あえてさしみ」!

  2. rousai

    労災が発生!衛生管理者は処罰を受けるか?

  3. 過重

    健康診断の受診義務が過重労働対策になる!

  4. 溝口2

    社会保険加入条件緩和で、産業医選任義務の事業場は拡大するか?

  5. 残業

    ノー残業で帰宅するために、企業と個人ができること

一目置かれる健康知識

  1. ドライアイ
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  5. 落ち込むビジネスマン
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  7. 採血中に具合が悪くなるのは、なぜ?
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